経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -600万
- 2024年9月30日
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。2024/11/15 13:32
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△2,316百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△2,316百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2024/11/15 13:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/11/15 13:32
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、営業経費及びその他経常費用の増加により、前中間連結会計期間比1,158百万円増加し、7,250百万円となりました。2024/11/15 13:32
この結果、経常利益は、前中間連結会計期間比1,212百万円減少し、△646百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同1,272百万円減少し、△951百万円となりました。
(セグメント業績)