- 8550
- 2026/09/04
- 時価
- 1206億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 赤字-32.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.08-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
栃木銀行(8550)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 28億5100万
- 2020年12月31日 -0.42%
- 28億3900万
- 2021年12月31日 +19.94%
- 34億500万
- 2022年12月31日 +36.59%
- 46億5100万
- 2023年12月31日 -35.54%
- 29億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△29百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。2024/02/05 9:40
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3 セグメント利益の調整額△28百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/05 9:40 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。2024/02/05 9:40
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。
※1 金融商品取引業務に係る収益は、連結子会社のとちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、有価証券利息配当金、国債等債券売却益の減少等により前年同期比19億97百万円減少し335億86百万円となりました。また経常費用は、前年同期比3億14百万円減少し300億28百万円となりました。2024/02/05 9:40
この結果、経常利益は35億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億15百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。