栃木銀行(8550)の外部顧客への売上高 - 金融商品取引業の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 6億4100万
- 2019年12月31日 +62.56%
- 10億4200万
- 2020年3月31日 +38.77%
- 14億4600万
- 2020年9月30日 -33.75%
- 9億5800万
- 2020年12月31日 +73.9%
- 16億6600万
- 2021年3月31日 +53.3%
- 25億5400万
- 2021年6月30日 -71.38%
- 7億3100万
- 2021年9月30日 +113.27%
- 15億5900万
- 2021年12月31日 +51.51%
- 23億6200万
- 2022年3月31日 +27.98%
- 30億2300万
- 2022年6月30日 -80.81%
- 5億8000万
- 2022年9月30日 +99.83%
- 11億5900万
- 2022年12月31日 +47.37%
- 17億800万
- 2023年3月31日 +31.09%
- 22億3900万
- 2023年6月30日 -70.21%
- 6億6700万
- 2023年9月30日 +91.6%
- 12億7800万
- 2023年12月31日 +44.84%
- 18億5100万
- 2024年3月31日 +33.55%
- 24億7200万
- 2024年9月30日 -54.61%
- 11億2200万
- 2025年3月31日 +104.37%
- 22億9300万
- 2025年9月30日 -43.96%
- 12億8500万
- 2026年3月31日 +117.98%
- 28億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社6社(前連結会計年度は6社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、カード業務、金融商品取引業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/19 11:25
報告セグメントは、「銀行業」及び「金融商品取引業」であり、「その他」にはリース業及びカード業等が含まれております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (12) 特別法上の引当金の計上基準2026/06/19 11:25
特別法上の引当金は、金融商品取引法第46条の5に定める金融商品取引責任準備金であり、有価証券又はデリバティブ取引の事故による損失に備えるため、連結子会社が金融商品取引業等に関する内閣府令第175条の規定に定めるところにより算出した額を計上しております。
(13) 退職給付に係る会計処理の方法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。2026/06/19 11:25
※1 金融商品取引業務に係る収益は、とちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
※2 商品有価証券売買益は、主にとちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 11:25
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、嘱託及び臨時従業員367人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 金融商品取引業 その他 合計 従業員数(人) 1,354 110 37 1,501 [370] [4] [11] [385]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/19 11:25
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 109,608,000 109,608,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 109,608,000 109,608,000 ― ― - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、経常利益は前連結会計年度比336億60百万円増加の100億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比306億18百万円増加の82億89百万円となりました。2026/06/19 11:25
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比82億15百万円増加の483億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比329億26百万円増加の88億65百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比5億7百万円増加の28億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比3億1百万円増加の6億2百万円となりました。
③キャッシュ・フローの状況