経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億2200万
- 2018年12月31日
- -4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額42百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。2019/02/06 10:10
4. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融商品取引業等であります。
3.セグメント利益の調整額△17百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/06 10:10 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結累計期間においては、銀行業の単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、「リース業」及び「カード業」の経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、報告セグメントを「銀行業」「リース業」「カード業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報等については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2019/02/06 10:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、有価証券利息配当金の減少等により前年同期比1億7百万円減少し325億32百万円となりました。また経常費用は、国債等債券売却損の増加等により前年同期比36億55百万円増加し318億74百万円となりました。2019/02/06 10:10
この結果、経常利益は6億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億37百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。