- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 12:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/29 12:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益及び、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。
2021/06/29 12:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、国債等債券売却益の減少等により、前連結会計年度比22億22百万円減少の402億38百万円となりました。経常費用は、営業経費及び株式等売却損の減少等により、前連結会計年度比23億15百万円減少の357億13百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比92百万円増加の45億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億58百万円増加の20億81百万円となりました。
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計度比34億74百万円減少の366億13百万円、セグメント利益は前連結会計年度比5億47百万円減少の34億4百万円となりました。金融商品取引業では、経常利益は前連結会計年度末比11億6百万円増加の25億54百万円、セグメント利益は前連結会計年度末比6億77百万円増加の7億92百万円となりました。
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