建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 67億4700万
- 2022年3月31日 -7.86%
- 62億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 67億800万
- 2022年3月31日 -8.59%
- 61億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め392百万円であります。2022/06/29 13:17
2 その他の有形固定資産は、事務機械884百万円、その他60百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:17
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産または資産グループ)2022/06/29 13:17
(減損損失の認識に至った経緯)地域 主な用途 種類 減損損失 栃木県内 営業用店舗 5ヵ所寮 1ヵ所 土地・建物 305百万円 合計 ― ― 305百万円
店舗の統廃合及び職員寮の売却方針の決定等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額305百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:17
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:17
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。