- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/29 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/29 13:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益及び、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首より適用したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に当連結会計年度より変更しております。当該変更によるセグメント情報に与える影響は軽微であります。なお前連結会計年度のセグメント情報は変更前の会計基準に基づいて算定されております。
2022/06/29 13:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、役務取引等収益の増加等により、前連結会計年度比14億7百万円増加の416億46百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の増加等により、前連結会計年度比3億56百万円増加の360億69百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比10億51百万円増加の55億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比15億47百万円増加の36億28百万円となりました。
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比9億93百万円増加の376億6百万円、セグメント利益は前連結会計年度比9億89百万円増加の43億94百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比4億70百万円増加の30億25百万円、セグメント利益は前連結会計年度比79百万円増加の8億71百万円となりました。
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