東和銀行(8558)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 73億5500万
- 2014年3月31日 +6.05%
- 78億
- 2015年3月31日 -2.04%
- 76億4100万
- 2016年3月31日 +6.78%
- 81億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/06/18 9:30
当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/18 9:30
当行グループは、当行及び連結子会社2社で構成され、銀行業を中心にリース業等の金融サービスに係る事業を営んでおります。
当行グループの事業に関わる位置づけは次のとおりであります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/18 9:30
再評価を行った年月日 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。2026/06/18 9:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経常損失は、298億37百万円(前連結会計年度は63億89百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は244億99百万円(前連結会計年度は45億20百万円の利益)となりました。2026/06/18 9:30
なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
(キャッシュ・フロー) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/18 9:30
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等の金融サービスを営んでおります。
これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/18 9:30
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 91,171 90,535 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 787 784 新株予約権 百万円 256 248