- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
③ 当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 10,496 | 21,991 | 32,855 | 42,534 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,889 | 6,089 | 9,522 | 12,027 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2014/06/27 9:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、融資業務、証券業務、為替業務を中心とした業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 9:48- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業及びその他を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,163百万円は、当行の貸出金6,671百万円及び連結子会社の預け金2,354百万円の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△9,673百万円は、当行の預金2,354百万円及び連結子会社の借用金6,671百万円の相殺消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/27 9:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 9:48 - #5 業績等の概要
(業績)
経常収益は、前年度比1億69百万円減少の425億34百万円となりました。
経常費用は、前年度比24億73百万円減少し301億34百万円となりました。
2014/06/27 9:48- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2014/06/27 9:48- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の主な項目の実績は、以下のとおりです。
経常収益は、前年度比1億69百万円減少の425億34百万円となりました。
経常費用は、前年度比24億73百万円減少し301億34百万円となりました。
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