- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2014/11/14 9:51- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
2014/11/14 9:51- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業及びその他を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△328百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,072百万円は、当行の貸出金6,344百万円及び連結子会社の預け金2,523百万円の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△9,444百万円は、当行の預金2,523百万円及び連結子会社の借用金6,344百万円の相殺消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/14 9:51 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
東和農林漁業6次産業化応援投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/14 9:51 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2014/11/14 9:51 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2014/11/14 9:51- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日)の連結経営成績は以下のとおりとなりました。
経常収益は、有価証券利息配当金や償却債権取立益が減少したことなどにより、前年同期比5億76百万円減少の214億15百万円となりました。
経常費用は、抑制していた機械化関連投資の実施等に伴う経費の増加などにより、前年同期比8億1百万円増加の163億73百万円となりました。
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