新株予約権
連結
- 2014年3月31日
- 1億3600万
- 2015年3月31日 +30.15%
- 1億7700万
個別
- 2014年3月31日
- 1億3600万
- 2015年3月31日 +30.15%
- 1億7700万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/08/09 10:37
①平成22年6月29日取締役会において決議された「株式会社東和銀行第1回株式報酬型新株予約権」
当該制度は、会社法に基づき株式報酬型ストックオプションとして、社外取締役を除く当行取締役及び執行役員に対して新株予約権を割り当てることを、平成22年6月29日の取締役会において決議されたものであり、その内容は次のとおりであります。 - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/08/09 10:37
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/08/09 10:37
①平成22年6月29日取締役会において決議された「株式会社東和銀行第1回株式報酬型新株予約権」 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ア.取得価額調整式に使用する時価を下回る払込金額をもって普通株式を発行または自己株式である普通株式を処分する場合(無償割当の場合を含む。)(ただし、当行の普通株式の交付を請求できる取得請求権付株式若しくは新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む。以下本⑧において同じ。)その他の証券(以下「取得請求権付株式等」という。)、または当行の普通株式の交付と引換えに当行が取得することができる取得条項付株式若しくは取得条項付新株予約権その他の証券(以下「取得条項付株式等」という。)が取得または行使され、これに対して普通株式が交付される場合を除く。)2016/08/09 10:37
調整後取得価額は、払込期日(払込期間が定められた場合は当該払込期間の末日とする。以下同じ。)(無償割当の場合はその効力発生日)の翌日以降、または株主に募集株式の割当を受ける権利を与えるため若しくは無償割当のための基準日がある場合はその日の翌日以降、これを適用する。 - #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 2.第一種優先株式の発行済株式数の減少は、消却によるものであります。2016/08/09 10:37
3.普通株式の自己株式数の増加は、単元未満株式の買取りによるものであります。また、減少は新株予約権の行使により自己株式を交付したものであります。
4.第一種優先株式の自己株式数の増加は、当連結会計年度末までに取得請求に基づき取得した第一種優先株式の株式数であります。また、減少は消却によるものであります。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2016/08/09 10:37
①第一種優先株式 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/08/09 10:37
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定時株主総会決議による優先配当額 百万円 603 514 新株予約権 百万円 136 177 少数株主持分 百万円 1,188 235
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて、当連結会計年度より適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 優先株式 千株 404,614 368,757 新株予約権 千株 1,726 2,137