経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億6700万
- 2015年9月30日
- -4500万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業及びその他を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△10,353百万円は、当行の貸出金4,769百万円及び連結子会社の預け金3,659百万円の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△8,855百万円は、当行の預金3,659百万円及び連結子会社の借用金4,769百万円の相殺消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/09 10:47 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2016/08/09 10:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費の減少などにより、前年同期比9億29百万円減少の154億43百万円となりました。2016/08/09 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、46億44百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、38億71百万円となりました。
セグメント利益は、「銀行業」が前年同期比4億84百万円減少し、46億1百万円となりました。「リース業」は前年同期比84百万円増加し、1億1百万円となりました。「その他」においては前年同期比3億12百万円減少し、△45百万円となりました。