新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 2億2700万
- 2017年9月30日 ±0%
- 2億2700万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2700万
- 2017年9月30日 ±0%
- 2億2700万
有報情報
- #1 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2017/11/13 9:29
- #2 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/11/13 9:29
当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ア.取得価額調整式に使用する時価を下回る払込金額をもって普通株式を発行または自己株式である普通株式を処分する場合(無償割当の場合を含む。)(ただし、当行の普通株式の交付を請求できる取得請求権付株式若しくは新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む。以下本⑧において同じ。)その他の証券(以下「取得請求権付株式等」という。)、または当行の普通株式の交付と引換えに当行が取得することができる取得条項付株式若しくは取得条項付新株予約権その他の証券(以下「取得条項付株式等」という。)が取得または行使され、これに対して普通株式が交付される場合を除く。)2017/11/13 9:29
調整後取得価額は、払込期日(払込期間が定められた場合は当該払込期間の末日とする。以下同じ。)(無償割当の場合はその効力発生日)の翌日以降、または株主に募集株式の割当を受ける権利を与えるため若しくは無償割当のための基準日がある場合はその日の翌日以降、これを適用する。 - #4 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)普通株式の自己株式数の増加は、単元未満株式の買取りによるものであります。また、減少は新株予約権の行使により自己株式を交付したものであります。2017/11/13 9:29
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/11/13 9:29
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 定時株主総会決議による優先配当額 百万円 466 - 新株予約権 百万円 227 227 非支配株主持分 百万円 348 388
(注)平成29年10月1日付で普通株式及び第二種優先株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が実施されたと仮定し算出しております。前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 優先株式 千株 41,085 29,216 新株予約権 千株 246 266