- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/05 9:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、クレジットカード業務、信用保証業務及び担保評価業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△195百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/05 9:36 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が634百万円減少、繰延税金資産が1百万円増加、繰延税金負債が226百万円増加、利益剰余金が412百万円増加し、少数株主持分が2百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。
2015/02/05 9:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、資金調達費用が減少した一方、役務取引等費用やその他経常費用の増加により、前年同期比6億27百万円増加し343億33百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比54百万円増加し204億87百万円、四半期純利益は6億34百万円増加し130億77百万円となりました。
(財政状態)
2015/02/05 9:36