大光銀行(8537)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 22億900万
- 2009年3月31日 -49.62%
- 11億1300万
- 2010年3月31日 +44.03%
- 16億300万
- 2010年9月30日 -29.76%
- 11億2600万
- 2011年3月31日 +58.17%
- 17億8100万
- 2011年9月30日 -38.69%
- 10億9200万
- 2012年3月31日 +41.21%
- 15億4200万
- 2012年9月30日 -59.4%
- 6億2600万
- 2013年3月31日 +158.31%
- 16億1700万
個別
- 2008年3月31日
- 21億8800万
- 2009年3月31日 -46.94%
- 11億6100万
- 2010年3月31日 +34.63%
- 15億6300万
- 2010年9月30日 -29.17%
- 11億700万
- 2011年3月31日 +57.72%
- 17億4600万
- 2011年9月30日 -38.66%
- 10億7100万
- 2012年3月31日 +41.83%
- 15億1900万
- 2012年9月30日 -60.17%
- 6億500万
- 2013年3月31日 +161.98%
- 15億8500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (ロ) 取締役の確定金額報酬の額及び各人の額については、役位別の役割や責務を勘案し決定しております。2026/06/19 9:13
(ハ) 業績連動型報酬の報酬枠(年額)については、直前事業年度における当行単体の当期純利益を基準とし、各人の額は当行の経営環境や単年度の業績、役位等を勘案し決定しております。
(ニ) 株式報酬型ストックオプションについては、新株予約権の割当日において算定した新株予約権1個当たりの公正価額(ブラック・ショールズモデルにより算定)に、割り当てる新株予約権の個数を乗じて得た額としております。各人の額については、役位別に設定した標準額を基準として算定しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、「財務指標」、「サステナブル指標(環境目標)」は連結での計数、「地域活性化指標」、「人的資本指標」は当行単体での計数であります。2026/06/19 9:13
(注)1.株主資本ベースカテゴリ 目標項目 最終年度(2026年度)目標 2025年度実績 財務指標(連結ベース) ROE (注1) 4.0%以上 3.58% 当期純利益 30億円以上 27.9億円 OHR(コア業務粗利益ベース)(注2) 70%以下 68.6% 自己資本比率 8%以上 8.55%
2.コア業務粗利益は投資信託解約損益を除く - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、経常利益は、前年同期比1億76百万円増加の40億67百万円となりました。2026/06/19 9:13
親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が増加したことなどにより、前年同期比3億4百万円増加の27億99百万円となりました。
(セグメントの状況) - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/06/19 9:13
当行は、銀行の公共的使命を念頭に置き経営基盤強化に向けた内部留保の充実を考慮しつつ、株主に対する配当を基本とした利益還元を通して資本効率の向上を図ることを基本方針としており、1株につき50円の年間配当を下限とし、親会社株主に帰属する当期純利益の水準に応じて弾力的に株主への利益還元に努めることとしております。
当行は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については定時株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 9:13
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 7,849円60銭 8,455円12銭 1株当たり当期純利益 261円93銭 293円79銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 258円52銭 288円86銭