その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 166億4700万
- 2017年3月31日 -16.6%
- 138億8400万
個別
- 2016年3月31日
- 166億4700万
- 2017年3月31日 -16.6%
- 138億8400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額 (単位:百万円)2017/06/22 15:32
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,247 △3,306 税効果額 139 1,236 その他有価証券評価差額金 772 △2,763 土地再評価差額金 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2017/06/22 15:32
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 有価証券は、前年同期比264億27百万円減少し、3,539億87百万円(減少率6.9%)となりました。2017/06/22 15:32
純資産は、利益剰余金の増加があったものの、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前年同期比9億92百万円減少し、808億35百万円となりました。
・キャッシュ・フロー - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/22 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,114 △5,877 その他 △9 △9
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/22 15:32
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,114 △5,877 その他 △17 △18
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金資産は、主に貸倒引当金が3億57百万円、退職給付に係る負債が1億81百万円減少したことから44億64百万円となりました。2017/06/22 15:32
繰延税金負債は、主にその他有価証券評価差額金が12億37百万円減少し、58億96百万円となりました。
(6)預金等(預金+譲渡性預金)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前連結会計年度比(百万円) (主な発生原因別内訳) その他有価証券評価差額金 △7,114 △5,877 1,237 その他 △17 △18 △1