- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/06/28 14:02- #2 主要な設備の状況
3.動産は、事務機器514百万円、その他147百万円であります。
4.上記のほか、ソフトウェア11億56百万円を無形固定資産に計上しております。
5.当行の店舗外現金自動設備37か所は上記に含めて記載しております。
2019/06/28 14:02- #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年~11年)に基づいて償却しております。2019/06/28 14:02 - #4 消費税等の会計処理
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、有形固定資産及び無形固定資産に係る控除対象外消費税等は、当事業年度の費用に計上しております。2019/06/28 14:02 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年~11年)に基づいて償却しております。
2019/06/28 14:02- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他:2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年~11年)に基づいて償却しております。
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