福邦銀行

資料
有報資料
法人情報
8210001003262
政府調達情報
補助金受給情報
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

福邦銀行のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2019年6月28日 14:02
【資料】
有価証券報告書-第111期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

遡及修正等

最新の報告書に異なる数値の提出を確認しました。
詳しく知りたい方は下記リンク先の主要な経営指標等もしくは各種財務諸表を参照ください。

有価証券報告書-第115期(2022/04/01-2023/03/31)PDFをみる
営業活動によるキャッシュ・フロー(連結)57億2400万→51億7200万
現金及び現金同等物の残高(連結)585億1300万→577億1300万

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2018年3月31日
自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益551390
減価償却費347421
減損損失3438
貸倒引当金の増減(△)-774-629
賞与引当金の増減額(△は減少)-3 
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-124-27
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)11-10
睡眠預金払戻損失引当金の増減額(△は減少)11-23
偶発損失引当金の増減額(△は減少)-191
資金運用収益-6,005-6,036
資金調達費用166109
有価証券関係損益(△)-51-135
借用金の純増減(△)-800-
固定資産処分損益(△は益)-5932
貸出金の純増(△)減-5,77338
預金の純増減(△)3,377827
譲渡性預金の純増減(△)-4,000
債券貸借取引受入担保金の純増減(△)11,1501,651
外国為替(資産)の純増(△)減1,095-288
外国為替(負債)の純増減(△) -
資金運用による収入6,0556,121
資金調達による支出-255-153
その他-4,134-566
小計4,7995,760
法人税等の支払額-18-36
営業活動によるキャッシュ・フロー4,7805,724
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出-79,130-94,968
有価証券の売却による収入88,83595,909
有価証券の償還による収入13,2609,452
有形固定資産の取得による支出-580-712
無形固定資産の取得による支出-152-624
有形固定資産の売却による収入7632
固定資産の除却による支出--34
投資活動によるキャッシュ・フロー22,3089,055
財務活動によるキャッシュ・フロー
自己株式の取得による支出 -1
配当金の支払額-233-229
財務活動によるキャッシュ・フロー-233-230
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)26,85414,549
現金及び現金同等物の四半期末残高43,96458,513

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。