- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 16億9000万
- 2015年6月30日 +84.97%
- 31億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/10 9:03
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/10 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金につきましては、中小企業等の資金需要に本格的な回復が見られず、中小企業向け貸出が減少したことから、前連結会計年度末比83億円減少し、1兆6,467億円となりました。預金につきましては、法人預金、個人預金の取り入れに努めた結果、前連結会計年度末比524億円増加し、2兆6,908億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比201億円増加し、1兆1,796億円となりました。2015/08/10 9:03
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したことで、前年同四半期比10億18百万円増収の129億92百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少等により、前年同四半期比2億96百万円減少し99億30百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比13億14百万円増益の30億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比11億17百万円増益の23億91百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同四半期比11億16百万円増収の117億円、セグメント利益は前年同四半期比14億36百万円増益の31億26百万円となりました。リース業の経常収益は前年同四半期比76百万円増収の13億27百万円、セグメント利益は前年同四半期比41百万円増益の61百万円となりました。