経常収益
連結
- 2016年9月30日
- 7億2000万
- 2017年9月30日 -12.64%
- 6億2900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/11/27 14:36
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/27 14:36
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中 間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/27 14:36 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2017/11/27 14:36 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2017/11/27 14:36
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金につきましては、住宅ローンの増加を主体に、前連結会計年度末比252億円増加し1兆7,582億円となりました。預金につきましては、法人預金や公金預金を主体に前連結会計年度末比593億円増加し、2兆7,633億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比43億円増加し1兆1,451億円となりました。2017/11/27 14:36
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少、有価証券売却益の減少によりその他業務収益及びその他経常収益が減少したこと等から、前年同期比14億15百万円減収の246億66百万円となりました。一方、経常費用は、株式等償却の減少によりその他経常費用が減少したこと等から、前年同期比5億72百万円減少の217億77百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比8億42百万円減益の28億88百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5億24百万円減益の20億21百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は、前年同期比18億54百万円減収の211億7百万円、セグメント利益は、前年同期比8億29百万円減益の28億46百万円となりました。リース業の経常収益は、前年同期比2億34百万円増収の33億17百万円、セグメント利益は、前年同期比1億8百万円減益の80百万円となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ース取引の収益・費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。2017/11/27 14:36