- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 49億9400万
- 2018年12月31日 -14.08%
- 42億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/02/08 9:47
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金につきましては、事業性貸出の増加等により前連結会計年度末比141億円増加し、1兆8,181億円となりました。預金につきましては、法人預金や公金預金を主体に前連結会計年度末比776億円増加し、2兆8,290億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比256億円減少し、1兆863億円となりました。2019/02/08 9:47
損益面につきましては、経常収益は、役務取引等収益や国債等債券売却益は増加した一方、貸出金利息や株式等売却益等の減少により、前年同四半期比11億63百万円減収の367億26百万円となりました。経常費用は、与信費用は増加した一方、国債等債券売却損や営業経費等の減少により、前年同四半期比6億99百万円減少し321億46百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比4億64百万円減益の45億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比4億47百万円減益の31億9百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同四半期比15億46百万円減収の308億69百万円、セグメント利益は前年同四半期比7億2百万円減益の42億91百万円となりました。リース業の経常収益は前年同四半期比2億82百万円増収の53億48百万円、セグメント利益は前年同四半期比1億20百万円増益の1億94百万円となりました。