- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 12,863 | 24,461 | 36,726 | 49,893 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,955 | 3,405 | 4,487 | 6,828 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2019/06/21 13:01- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/06/21 13:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/21 13:01- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/21 13:01 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/21 13:01- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 13:01 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 13:01 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産の部合計は2,297億円で、1株当たりの純資産額は20,777円69銭となりました。
損益面につきましては、経常収益は、役務取引等収益や国債等債券売却益は増加したものの、貸出金利息や株式等売却益等の減少により、前連結会計年度比3億40百万円減収の498億93百万円となりました。一方、経常費用は与信費用は増加したものの、国債等債券売却損や営業経費等の減少により、前連結会計年度比10億63百万円減少の428億6百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比7億23百万円増益の70億86百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4億7百万円増益の46億82百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前連結会計年度比8億61百万円減収の420億58百万円、セグメント利益は前連結会計年度比5億57百万円増益の66億74百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比4億15百万円増収の71億70百万円、セグメント利益は前連結会計年度比22百万円増益の2億43百万円となりました。
2019/06/21 13:01- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2019/06/21 13:01- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(14)リース取引の収益・費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。
(15)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/06/21 13:01- #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ース取引の収益・費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。2019/06/21 13:01