経常収益
連結
- 2018年6月30日
- 3億4300万
- 2019年6月30日 +1.46%
- 3億4800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/08/07 9:02
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/07 9:02
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/07 9:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部合計は、前連結会計年度末比177億円増加し、3兆1,600億円となりました。うち、貸出金は、事業性貸出が減少したことから、前連結会計年度末比90億円減少し、1兆7,953億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比78億円増加し、1兆757億円となりました。負債の部合計は、前連結会計年度末比224億円増加し、2兆9,349億円となりました。うち、預金につきましては、前連結会計年度末比479億円増加し、2兆8,316億円となりました。純資産の部合計は2,250億円となりました。2019/08/07 9:02
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息は減少したものの、有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加したこと等から、前年同四半期比5億67百万円増収の134億30百万円となりました。
一方、経常費用は、役務取引等費用や株式等売却損・償却が増加したこと等から、前年同四半期比9億7百万円増加し117億46百万円となりました。