経常収益
連結
- 2019年6月30日
- 3億4800万
- 2020年6月30日 -14.66%
- 2億9700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/08/07 9:04
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/07 9:04
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 9:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部合計は、前連結会計年度末比2,753億円増加し、3兆5,216億円となりました。うち、貸出金は、事業性貸出が増加したことから、前連結会計年度末比1,888億円増加し、2兆2,525億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比105億円減少し、9,537億円となりました。負債の部合計は、前連結会計年度末比2,643億円増加し、3兆3,012億円となりました。うち、預金につきましては、法人預金を主体に、前連結会計年度末比2,508億円増加し、3兆596億円となりました。純資産の部合計は2,203億円となりました。2020/08/07 9:04
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息は増加したものの、有価証券利息配当金や国債等債券売却益等が減少したことから、前年同四半期比6億5百万円減収の128億25百万円となりました。
一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額は増加したものの、国債等債券売却損等が減少したことから、前年同四半期比8億15百万円減少し109億30百万円となりました。