- 8522
- 2026/10/09
- 時価
- 3292億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2010年以降
- 3.27-30.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.14-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
名古屋銀行(8522)の資産の部 - カード業務の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 128億500万
- 2014年3月31日 +14.25%
- 146億3000万
- 2015年3月31日 -1.22%
- 144億5200万
- 2016年3月31日 +9.31%
- 157億9700万
- 2017年3月31日 +5.13%
- 166億800万
- 2018年3月31日 +6.63%
- 177億900万
- 2019年3月31日 +1.56%
- 179億8500万
- 2020年3月31日 -3.63%
- 173億3300万
- 2021年3月31日 +0.57%
- 174億3100万
- 2022年3月31日 -8.65%
- 159億2400万
- 2023年3月31日 +4.8%
- 166億8800万
- 2024年3月31日 +5.75%
- 176億4800万
- 2025年3月31日 +6.16%
- 187億3500万
- 2026年3月31日 +5.93%
- 198億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/18 16:01
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な設備の状況
- 2026/06/18 16:01
- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/18 16:01
再評価を行った年月日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結ベースでの主要な勘定の動きは以下のとおりとなりました。2026/06/18 16:01
資産の部合計は、前連結会計年度末比502,342百万円増加し6,272,701百万円となりました。
資産項目の主要な勘定残高は以下のとおりであります。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業務においては、店舗の新築及び店舗の改修等に1,265百万円並びにソフトウエアに271百万円、事務の効率化のため事務機器の新設・取替に625百万円及び店舗用地等購入に261百万円等合計2,423百万円の設備投資を実施いたしました。2026/06/18 16:01
また、リース業務、カード業務及びその他業務においては、主要な設備投資額はありません。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/18 16:01
(注)4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 276,531 313,890 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る期末の純資産額 百万円 276,531 313,890