- 8522
- 2026/10/09
- 時価
- 3292億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2010年以降
- 3.27-30.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.14-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
名古屋銀行(8522)の減価償却費 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 0
- 2014年9月30日
- 0
- 2015年9月30日
- 0
- 2016年9月30日
- 0
- 2017年9月30日
- 0
- 2020年9月30日
- 0
- 2021年9月30日
- 3000万
- 2022年9月30日 -13.33%
- 2600万
- 2023年9月30日 +73.08%
- 4500万
- 2024年9月30日 +13.33%
- 5100万
- 2025年9月30日 -5.88%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務委託サービス業務等を含んでおります。2023/11/24 10:31
3.減価償却費には、システム関連投資にかかるその他償却額を含んでおります。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、システム関連投資にかかるその他償却額を含んでおります。2023/11/24 10:31
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/11/24 10:31
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/11/24 10:31
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。