8522 名古屋銀行

8522
2026/09/10
時価
3529億円
PER 予
15.29倍
2010年以降
3.27-30.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.14-1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
7.3%
ROA 予
0.37%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

名古屋銀行(8522)の外国為替の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1500万
2009年3月31日 +60%
2400万
2010年3月31日 +33.33%
3200万
2010年12月31日 +100%
6400万
2011年3月31日 -20.31%
5100万
2011年6月30日 +133.33%
1億1900万
2011年12月31日 -84.03%
1900万
2012年3月31日 +194.74%
5600万
2012年6月30日 +444.64%
3億500万
2012年12月31日 -91.15%
2700万
2013年3月31日 +462.96%
1億5200万
2013年6月30日 -64.47%
5400万
2013年12月31日 +46.3%
7900万
2014年3月31日 ±0%
7900万
2014年6月30日 +49.37%
1億1800万
2014年9月30日 -6.78%
1億1000万
2014年12月31日 +19.09%
1億3100万
2015年3月31日 -44.27%
7300万
2015年6月30日 -73.97%
1900万
2015年9月30日 +473.68%
1億900万
2015年12月31日 -34.86%
7100万
2016年3月31日 -38.03%
4400万
2016年6月30日 -9.09%
4000万
2016年9月30日 -27.5%
2900万
2016年12月31日 +296.55%
1億1500万
2017年3月31日 -85.22%
1700万
2017年6月30日 +188.24%
4900万
2017年9月30日 +114.29%
1億500万
2017年12月31日 -75.24%
2600万
2018年3月31日 +434.62%
1億3900万
2018年6月30日 +30.94%
1億8200万
2018年9月30日 -71.98%
5100万
2018年12月31日 +201.96%
1億5400万
2019年3月31日 -55.84%
6800万
2019年6月30日 +60.29%
1億900万
2019年9月30日 +14.68%
1億2500万
2019年12月31日 -73.6%
3300万
2020年3月31日 ±0%
3300万
2020年6月30日 -90.91%
300万
2020年9月30日 +999.99%
7300万
2020年12月31日 -95.89%
300万
2021年3月31日 +999.99%
7500万
2021年6月30日 +153.33%
1億9000万
2021年9月30日 -62.11%
7200万
2021年12月31日 +25%
9000万
2022年3月31日 -58.89%
3700万
2022年6月30日 +64.86%
6100万
2022年9月30日 +8.2%
6600万
2022年12月31日 +130.3%
1億5200万
2023年3月31日 +100%
3億400万
2023年6月30日 -45.07%
1億6700万
2023年9月30日 -56.29%
7300万
2023年12月31日 +149.32%
1億8200万
2024年3月31日 -67.03%
6000万
2024年6月30日 +528.33%
3億7700万
2024年9月30日 -77.45%
8500万
2024年12月31日 +105.88%
1億7500万
2025年3月31日 +288.57%
6億8000万
2025年6月30日 -41.18%
4億
2025年9月30日 +17.75%
4億7100万
2025年12月31日 -10.83%
4億2000万
2026年3月31日 -34.52%
2億7500万
2026年6月30日 +110.91%
5億8000万

個別

2008年3月31日
1500万
2009年3月31日 +60%
2400万
2010年3月31日 +33.33%
3200万
2011年3月31日 +59.38%
5100万
2012年3月31日 +9.8%
5600万
2013年3月31日 +171.43%
1億5200万
2014年3月31日 -48.03%
7900万
2014年9月30日 +39.24%
1億1000万
2015年3月31日 -33.64%
7300万
2015年9月30日 +49.32%
1億900万
2016年3月31日 -59.63%
4400万
2016年9月30日 -34.09%
2900万
2017年3月31日 -41.38%
1700万
2017年9月30日 +517.65%
1億500万
2018年3月31日 +32.38%
1億3900万
2018年9月30日 -63.31%
5100万
2019年3月31日 +33.33%
6800万
2019年9月30日 +83.82%
1億2500万
2020年3月31日 -73.6%
3300万
2020年9月30日 +121.21%
7300万
2021年3月31日 +2.74%
7500万
2021年9月30日 -4%
7200万
2022年3月31日 -48.61%
3700万
2022年9月30日 +78.38%
6600万
2023年3月31日 +360.61%
3億400万
2023年9月30日 -75.99%
7300万
2024年3月31日 -17.81%
6000万
2024年9月30日 +41.67%
8500万
2025年3月31日 +700%
6億8000万
2025年9月30日 -30.74%
4億7100万
2026年3月31日 -41.61%
2億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/18 16:01
#2 報告セグメントの概要(連結)
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。
2026/06/18 16:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(参考)
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、当行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1.破産更生債権及びこれらに準ずる債権
2026/06/18 16:01
#4 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
※3.手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた銀行引受手形、商業手形、荷付為替手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。
2026/06/18 16:01
#5 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※2.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
2026/06/18 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。