名古屋銀行(8522)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業務の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億1200万
- 2014年3月31日 -36.79%
- 1億3400万
- 2015年3月31日 +78.36%
- 2億3900万
- 2016年3月31日 +71.55%
- 4億1000万
- 2017年3月31日 -24.88%
- 3億800万
- 2018年3月31日 -16.88%
- 2億5600万
- 2019年3月31日 +10.55%
- 2億8300万
- 2020年3月31日 -13.78%
- 2億4400万
- 2021年3月31日 -22.54%
- 1億8900万
- 2022年3月31日 -14.81%
- 1億6100万
- 2023年3月31日 +22.36%
- 1億9700万
- 2024年3月31日 +118.27%
- 4億3000万
- 2025年3月31日 -77.21%
- 9800万
- 2026年3月31日 +170.41%
- 2億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/18 16:01
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 2026/06/18 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、前連結会計年度比21,546百万円増加し97,441百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比7,272百万円増加し27,239百万円となりました。2026/06/18 16:01
(リース業務)
経常収益は、前連結会計年度比603百万円増加し23,152百万円となり、セグメント利益は、前連結会計年度比90百万円減少し752百万円となりました。