8522 名古屋銀行

8522
2026/08/14
時価
3391億円
PER 予
14.69倍
2010年以降
3.27-30.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.14-1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.91%
ROE 予
7.3%
ROA 予
0.37%
資料
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名古屋銀行(8522)の経常収益 - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
133億5400万
2013年6月30日 -76.76%
31億300万
2013年9月30日 +103.71%
63億2100万
2013年12月31日 +50.28%
94億9900万
2014年3月31日 +32.21%
125億5900万
2014年6月30日 -75.63%
30億6100万
2014年9月30日 +98.79%
60億8500万
2014年12月31日 +50.65%
91億6700万
2015年3月31日 +36.52%
125億1500万
2015年6月30日 -73.68%
32億9400万
2015年9月30日 +106.83%
68億1300万
2015年12月31日 +51.45%
103億1800万
2016年3月31日 +35.72%
140億400万
2016年6月30日 -74.67%
35億4700万
2016年9月30日 +106.51%
73億2500万
2016年12月31日 +53.68%
112億5700万
2017年3月31日 +31.54%
148億700万
2017年6月30日 -72.51%
40億7000万
2017年9月30日 +97.03%
80億1900万
2017年12月31日 +50.65%
120億8100万
2018年3月31日 +33.38%
161億1400万
2018年6月30日 -73.14%
43億2900万
2018年9月30日 +98.54%
85億9500万
2018年12月31日 +50.32%
129億2000万
2019年3月31日 +34.38%
173億6200万
2019年6月30日 -73.09%
46億7200万
2019年9月30日 +98.69%
92億8300万
2019年12月31日 +50.41%
139億6300万
2020年3月31日 +33.7%
186億6800万
2020年6月30日 -74.39%
47億8000万
2020年9月30日 +98.79%
95億200万
2020年12月31日 +52.21%
144億6300万
2021年3月31日 +34.22%
194億1200万
2021年6月30日 -74.65%
49億2100万
2021年9月30日 +100.04%
98億4400万
2021年12月31日 +49.46%
147億1300万
2022年3月31日 +44.76%
212億9900万
2022年6月30日 -78.03%
46億7900万
2022年9月30日 +102.82%
94億9000万
2022年12月31日 +51.13%
143億4200万
2023年3月31日 +34.87%
193億4300万
2023年6月30日 -74.11%
50億700万
2023年9月30日 +106.23%
103億2600万
2023年12月31日 +49.82%
154億7000万
2024年3月31日 +34.71%
208億4000万
2024年9月30日 -46.25%
112億200万
2025年3月31日 +101.29%
225億4800万
2025年9月30日 -49.09%
114億8000万
2026年3月31日 +101.67%
231億5200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)60,405124,456
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)13,04428,353
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.当行は、2025年9月30日を基準日、10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。1株当たり中間(当期)純利益金額につきましては、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものと仮定して算定しております。
2026/06/18 16:01
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1. その他の経常収益には次のものを含んでおります。
2026/06/18 16:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 16:01
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、医療システム事業、ICT支援事業等を含んでおります。
3.減価償却費には、システム関連投資にかかるその他償却額を含んでおります。2026/06/18 16:01
#5 主要な設備の状況
2026/06/18 16:01
#6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 6社
めいぎん経営承継投資事業有限責任組合
めいぎんベンチャー1号投資事業有限責任組合
めいぎん事業再生1号投資事業有限責任組合
めいぎん地域活性化1号投資事業有限責任組合
めいぎんベンチャー2号投資事業有限責任組合
めいぎん経営承継2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/18 16:01
#7 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/18 16:01
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 16:01
#9 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。
2026/06/18 16:01
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
2026/06/18 16:01
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 16:01
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における連結ベースでの経営成績は以下のとおりとなりました。
グループ全体の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金等が増加したことを主な要因として、前連結会計年度比21,668百万円増加し124,456百万円となりました。
経常費用は、預金利息等が増加したことを主な要因として、前連結会計年度比14,485百万円増加し96,375百万円となりました。
2026/06/18 16:01
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/18 16:01
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
めいぎん経営承継2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3)他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称 17社
2026/06/18 16:01

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