経常収益
連結
- 2022年6月30日
- 5億1800万
- 2023年6月30日 +10.04%
- 5億7000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/03 11:03
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/03 11:03
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務委託サービス業務等を含んでおります。2023/08/03 11:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高につきましては、地元企業の資金需要や住宅ローンを中心とした個人向け融資等、各種資金ニーズに積極的に対応した結果により当第1四半期連結累計期間中13,557百万円増加し3,639,846百万円となりました。2023/08/03 11:03
また、グループ全体の経常収益は、有価証券利息配当金及び株式等売却益等が増加したことを主な要因として、前第1四半期連結累計期間に比べ2,724百万円増加し22,100百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損等が減少したものの、貸倒引当金が戻し入れから、繰り入れとなったこと及び債券貸借取引支払利息が増加したことを主な要因として、前第1四半期連結累計期間に比べ2,141百万円増加し17,992百万円となりました。
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ583百万円増加し4,108百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ554百万円増加し2,945百万円となりました。