経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億5200万
- 2023年12月31日 +80.92%
- 2億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/08 10:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △989 四半期連結損益計算書の経常利益 9,757
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より損益処理年数を主として12年に変更しております。2024/02/08 10:23
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、289百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/08 10:23
利益 金額 セグメント間取引消去 △786 四半期連結損益計算書の経常利益 11,316 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損並びに債券貸借取引支払利息及び貸倒引当金繰入額が増加したことを主な要因として、前第3四半期連結累計期間に比べ18,339百万円増加し68,245百万円となりました。2024/02/08 10:23
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ1,559百万円増加し11,316百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ714百万円増加し7,898百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。