経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 4億7700万
- 2024年3月31日 +7.34%
- 5億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/07/16 15:20
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △991 △787 連結損益計算書の経常利益 11,495 14,513
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存 勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当事業年度の期首より損益処理年数を主として12年に変更しております。2024/07/16 15:20
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益は、386百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度の期首より損益処理年数を主として12年に変更しております。2024/07/16 15:20
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は、386百万円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/07/16 15:20
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損並びに貸倒引当金繰入額及び債券貸借取引支払利息が増加したことを主な要因として、前連結会計年度比18,493百万円増加し86,763百万円となりました。2024/07/16 15:20
この結果、経常利益は前連結会計年度比3,017百万円増加し14,513百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1,658百万円増加し10,036百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。