名古屋銀行(8522)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業務の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1500万
- 2014年9月30日 -13.04%
- 1億
- 2015年9月30日 +10%
- 1億1000万
- 2016年9月30日 +4.55%
- 1億1500万
- 2017年9月30日 +187.83%
- 3億3100万
- 2018年9月30日 +18.13%
- 3億9100万
- 2019年9月30日 -36.57%
- 2億4800万
- 2020年9月30日 -2.82%
- 2億4100万
- 2021年9月30日 +2.07%
- 2億4600万
- 2022年9月30日 -59.76%
- 9900万
- 2023年9月30日 +2.02%
- 1億100万
- 2024年9月30日 +3.96%
- 1億500万
- 2025年9月30日 +0.95%
- 1億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2023/11/24 10:31
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業務、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は前第2四半期連結累計期間比6,837百万円増加して36,242百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比519百万円減少して6,244百万円となりました。2023/11/24 10:31
(リース業務)
経常収益は前第2四半期連結累計期間比835百万円増加して10,326百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比38百万円減少して235百万円となりました。