- 8530
- 2022/09/28
- 時価
- 403億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-79.44倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2023年) - 配当
- 2.97%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 11:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が600百万円増加し、利益剰余金が387百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ30百万円増加しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金は、キャンペーンを実施し魅力的な商品の提供に努めた結果、前連結会計年度末比591億円増加し1兆7,114億円となりました。貸出金は、取引先の資金ニーズに積極的にお応えするよう努めた結果、前連結会計年度末比103億円増加し1兆2,348億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比344億円増加し5,628億円となりました。2015/02/10 11:32
収益面につきましては、経常収益は、利回り低下による貸出金利息収入の減少を、役務取引等収益などによりカバーし、前年同四半期連結累計期間比13億61百万円増加の256億54百万円となりました。また、経常費用は、営業経費の削減や、貸倒引当金繰入額の減少はありましたが、全体では前年同四半期連結累計期間比71百万円増加し、208億20百万円となりました。その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比12億91百万円増加し48億34百万円となり、第3四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比9億89百万円増加し29億36百万円となりました。
① 国内・国際業務部門別収支