経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億6300万
- 2016年9月30日 -31.29%
- 1億1200万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/11/25 15:53
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2016/11/25 15:53
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △5 △0 中間連結損益計算書の経常利益 3,138 3,093
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比67億円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆7,756億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比45億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,507億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比138億円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,951億円となりました。2016/11/25 15:53
当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)の連結経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比5億23百万円減少し190億30百万円となりました。一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比4億78百万円減少し、159億36百万円となりました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比45百万円減少し30億93百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比1億14百万円減少し18億39百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業において経常収益が前第2四半期連結累計期間比5億60百万円減少し162億79百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比23百万円減少し28億16百万円となりました。リース業において経常収益は前第2四半期連結累計期間比53百万円増加し27億77百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比25百万円増加し1億65百万円となりました。また、その他において経常収益は前第2四半期連結累計期間比6百万円増加し8億2百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比51百万円減少し1億12百万円となりました。