みなと銀行(8543)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 31億7800万
- 2013年9月30日 -59.66%
- 12億8200万
- 2014年3月31日 +265.52%
- 46億8600万
- 2014年9月30日 -79.21%
- 9億7400万
- 2015年3月31日 +283.26%
- 37億3300万
- 2015年9月30日 -69.81%
- 11億2700万
- 2016年3月31日 +179.06%
- 31億4500万
- 2016年9月30日 -56.38%
- 13億7200万
- 2017年3月31日 +156.63%
- 35億2100万
- 2017年9月30日 -69.84%
- 10億6200万
- 2018年3月31日 +184.56%
- 30億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、信用保証業務、リース業務、事務処理代行業務、経営相談業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2018/06/29 10:00
当行グループは、全体に占める割合が相当程度ある銀行業務及びリース業務を、「銀行業」「リース業」として報告セグメントとし、それ以外の事業を「その他」としております。
当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「リース業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #2 ヘッジ会計の方法
- ッジ会計の方法
・金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。2018/06/29 10:00 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」及び「その他負債」中のリース債務の内訳を記載しております。2018/06/29 10:00
- #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、信用保証業務、リース業務、事務処理代行業務、経営相談業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2018/06/29 10:00
当行グループは、全体に占める割合が相当程度ある銀行業務及びリース業務を、「銀行業」「リース業」として報告セグメントとし、それ以外の事業を「その他」としております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2018年3月31日現在2018/06/29 10:00
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員708人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,246 8 231 2,485 [571] [8] [145] [724]
また、取締役を兼務しない執行役員17人は従業員数に含んでおりません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比5億36百万円増加の76億55百万円となりました。2018/06/29 10:00
セグメント別の業績は、「銀行業セグメント」での経常収益は前連結会計年度比1億66百万円減少の528億5百万円、セグメント利益は前連結会計年度比11億33百万円減少の88億62百万円となりました。また、「リース業セグメント」での経常収益は前連結会計年度比8億7百万円増加の65億29百万円、セグメント利益は前連結会計年度比47百万円増加の3億86百万円となり、「その他」での経常収益は前連結会計年度比4億71百万円増加の60億6百万円、セグメント利益は前連結会計年度比5億79百万円増加の15億37百万円となりました。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中のセグメントごとの設備投資等の概要は、次のとおりであります。2018/06/29 10:00
(1)銀行業
店舗につきましては、2017年7月に学園都市支店、2018年3月に福崎支店を新築移転いたしました。 - #8 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要なヘッジ会計の方法
・金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。2018/06/29 10:00 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 取得企業の名称 株式会社みなと銀行2018/06/29 10:00
事業の内容 銀行業
- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/06/29 10:00
当行グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、信用保証業務、リース業務等の金融サービス事業を行っております。これらの事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、預金の受入のほか、借入による間接金融や社債の発行により資金調達を行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)をしております。その一環として、デリバティブ取引も行っております。
また、当行の一部の連結子会社には、有価証券を保有している会社があります。 - #11 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- 2018/06/29 10:00