経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -6600万
- 2018年12月31日
- 5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△123百万円は、セグメント間の取引消去であります。2019/02/08 9:13
4.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、債権管理回収業やベンチャーキャピタル業等であります。
3.セグメント利益の調整額△391百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結経常費用は、国債等債券償却の発生によるその他業務費用の増加により、前年同四半期より2億28百万円(1.39%)増加の165億98百万円となりました。2019/02/08 9:13
以上により、連結経常利益は前年同四半期より9億28百万円(16.17%)減益の48億12百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億71百万円(20.16%)減益の30億52百万円となりました。
セグメント別の業績は、銀行業において、経常収益が前年同四半期より6億88百万円(3.27%)減収の203億57百万円、経常利益は前年同四半期より8億60百万円(15.70%)減益の46億16百万円となりました。また、個別信用購入あっせん業においては、経常収益が前年同四半期より2億4百万円(13.41%)増収の17億30百万円、経常利益が前年同四半期より74百万円(16.39%)増益の5億28百万円となりました。