経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 100万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△330百万円は、セグメント間の取引消去であります。2019/08/09 9:05
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、債権管理回収業やベンチャーキャピタル業等であります。
3.セグメント利益の調整額△504百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/09 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経常費用は、与信関連費用の増加や、役務取引等費用の増加から前年同四半期より1億23百万円(2.19%)増加の57億33百万円となりました。2019/08/09 9:05
以上により、連結経常利益は前年同四半期より3億15百万円(19.01%)減益の13億41百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億31百万円(22.09%)減益の8億15百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、銀行業において、経常収益が前年同四半期より88百万円(1.22%)減収の71億18百万円、経常利益は前年同四半期より2億31百万円(12.24%)減益の16億59百万円となりました。また、個別信用購入あっせん業においては、経常収益が前年同四半期より9百万円(1.73%)減収の5億41百万円、経常利益が前同四半期より58百万円(60.51%)増益の1億53百万円となりました。