経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5800万
- 2019年12月31日 -20.69%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△391百万円は、セグメント間の取引消去であります。2020/02/10 9:25
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、債権管理回収業やベンチャーキャピタル業等であります。
3.セグメント利益の調整額△484百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/10 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経常費用は、その他業務費用及び営業経費は減少しましたが貸倒引当金の積み増しにより、前年同四半期より5億49百万円(3.31%)増加の171億47百万円となりました。2020/02/10 9:25
以上により、連結経常利益は前年同四半期より15億84百万円(32.93%)減益の32億27百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億56百万円(41.17%)減益の17億96百万円となりました。
セグメント別の業績は、銀行業において、経常収益が前年同四半期より7億45百万円(3.65%)減収の196億12百万円、経常利益は前年同四半期より14億68百万円(31.80%)減益の31億48百万円となりました。また、個別信用購入あっせん業においては、経常収益が前年同四半期より2億57百万円(14.87%)減収の14億72百万円、経常利益が前年同四半期より10百万円(2.08%)減益の5億17百万円となりました。