経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3300万
- 2020年6月30日 -57.58%
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△504百万円は、セグメント間の取引消去であります。2020/08/11 9:29
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、債権管理回収業やベンチャーキャピタル業等であります。
3.セグメント利益の調整額△441百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/11 9:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経常費用は、営業経費の減少や、役務取引等費用の減少から前年同四半期より3億84百万円(6.70%)減少の53億48百万円となりました。2020/08/11 9:29
以上により、連結経常利益は前年同四半期より1億85百万円(13.82%)増益の15億27百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億15百万円(14.20%)増益の9億31百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、銀行業において、経常収益が前年同四半期より32百万円(0.45%)減収の70億86百万円、経常利益は前年同四半期より2億13百万円(12.89%)増益の18億73百万円となりました。また、個別信用購入あっせん業においては、経常収益が前年同四半期より2億46百万円(45.45%)減収の2億95百万円、経常利益が前同四半期より72百万円(47.31%)減益の81百万円となりました。