愛媛銀行(8541)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6600万
- 2014年3月31日
- -2500万
- 2015年3月31日 -16%
- -2900万
- 2016年3月31日 -168.97%
- -7800万
- 2017年3月31日 ±0%
- -7800万
- 2018年3月31日
- -2900万
- 2019年3月31日 -3.45%
- -3000万
- 2020年3月31日
- 200万
- 2021年3月31日
- -100万
- 2022年3月31日
- 400万
- 2023年3月31日
- -1200万
- 2024年3月31日
- 1300万
- 2025年3月31日 -76.92%
- 300万
- 2026年3月31日
- -2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社5社で構成し、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/19 13:18
従いまして、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」と「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務を中心とした銀行業務等を行っております。なお、「銀行業」は、当行とその事務代行業務を行っている連結子会社を集約しております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 13:18
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員388人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,283 11 56 1,350 [249] [3] [3] [255]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業の経常収益は、円金利上昇等による貸出金利息の増加や株式等売却益の増加により、前連結会計年度比19億53百万円増加の631億15百万円となりました。一方、経常費用は、預金利息の支払いが増加したものの、外貨調達コストが減少したことにより前連結会計年度比8億42百万円減少し532億28百万円となりました。これらの結果、経常利益は前連結会計年度比27億96百万円増加して98億87百万円となりました。2026/06/19 13:18
リース業では、経常収益は前連結会計年度比98百万円増加し38億32百万円、経常費用は前連結会計年度比95百万円増加し37億2百万円となり、経常利益は前連結会計年度比2百万円増加して1億30百万円となりました。
その他業務(クレジットカード業務、保証業務、コンピュータ業務運営・管理等)では、経常収益は前連結会計年度比4億16百万円増加の31億62百万円、経常費用は前連結会計年度比3億98百万円増加の25億12百万円となり、経常利益は前連結会計年度比17百万円増加して6億50百万円となりました。