愛媛銀行(8541)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 28億2700万
- 2009年3月31日
- -29億4100万
- 2010年3月31日
- 35億5000万
- 2010年9月30日 -34.9%
- 23億1100万
- 2011年3月31日 +25.27%
- 28億9500万
- 2011年9月30日 -11.57%
- 25億6000万
- 2012年3月31日 +55.78%
- 39億8800万
- 2012年9月30日 -44.38%
- 22億1800万
- 2013年3月31日 +71.69%
- 38億800万
個別
- 2008年3月31日
- 27億3000万
- 2009年3月31日
- -31億2100万
- 2010年3月31日
- 32億6000万
- 2010年9月30日 -34.6%
- 21億3200万
- 2011年3月31日 +23.59%
- 26億3500万
- 2011年9月30日 -7.13%
- 24億4700万
- 2012年3月31日 +58.23%
- 38億7200万
- 2012年9月30日 -47.18%
- 20億4500万
- 2013年3月31日 +77.36%
- 36億2700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第18次中期経営計画の計画最終年度の主要計数目標2025/06/26 10:00
(3)経営環境及び対処すべき課題等第18次中期経営計画(2026年度目標) 10年後(2033年度目標) 当期純利益(単体) 60億円以上 70億円以上 ROE(単体) 4%程度 5%程度
地域金融機関を取り巻く経営環境は、人口減少、少子高齢化、気候変動や地政学的リスクの高まり、物価上昇や金融政策変更に伴う影響などにより、先行きの不透明な状況が続いているなか、当行においては、法個人のコンサルタントを中心とした役務収益力の強化やPBRの改善、人的資本経営への対応、リスク管理の高度化等の課題があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、国内市場金利の上昇を受けた資金調達費用が前連結会計年度比1億9百万円増加したほか、貸出金償却等の増加などにより経常費用は同比10億56百万円増加し583億10百万円となりました。2025/06/26 10:00
これらの結果、経常利益は前連結会計年度比73百万円減少して78億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同比6億60百万円増加して57億15百万円となりました。
セグメント情報につきましては、次のとおりであります。なお、記載の金額は内部取引相殺前の金額であります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 10:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,519円54銭 3,469円25銭 1株当たり当期純利益 129円38銭 146円47銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -銭 -銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。