- 8541
- 2026/09/28
- 時価
- 1441億円
- PER 予
- 21.97倍
- 2010年以降
- 4.73-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.21-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
愛媛銀行(8541)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 27億6700万
- 2013年6月30日 -74.12%
- 7億1600万
- 2013年9月30日 +106.01%
- 14億7500万
- 2013年12月31日 +58.71%
- 23億4100万
- 2014年3月31日 +33.45%
- 31億2400万
- 2014年6月30日 -74.1%
- 8億900万
- 2014年9月30日 +111%
- 17億700万
- 2014年12月31日 +46.34%
- 24億9800万
- 2015年3月31日 +31.31%
- 32億8000万
- 2015年6月30日 -75.4%
- 8億700万
- 2015年9月30日 +111.77%
- 17億900万
- 2015年12月31日 +54.94%
- 26億4800万
- 2016年3月31日 +27.45%
- 33億7500万
- 2016年6月30日 -75.85%
- 8億1500万
- 2016年9月30日 +101.72%
- 16億4400万
- 2016年12月31日 +55.9%
- 25億6300万
- 2017年3月31日 +36.71%
- 35億400万
- 2017年6月30日 -72.69%
- 9億5700万
- 2017年9月30日 +143.16%
- 23億2700万
- 2017年12月31日 +45.17%
- 33億7800万
- 2018年3月31日 +29.31%
- 43億6800万
- 2018年6月30日 -75.23%
- 10億8200万
- 2018年9月30日 +103.7%
- 22億400万
- 2018年12月31日 +54.85%
- 34億1300万
- 2019年3月31日 +33.31%
- 45億5000万
- 2019年6月30日 -72.73%
- 12億4100万
- 2019年9月30日 +96.62%
- 24億4000万
- 2019年12月31日 +50%
- 36億6000万
- 2020年3月31日 +32.84%
- 48億6200万
- 2020年6月30日 -76.9%
- 11億2300万
- 2020年9月30日 +101.07%
- 22億5800万
- 2020年12月31日 +40.35%
- 31億6900万
- 2021年3月31日 +29.98%
- 41億1900万
- 2021年6月30日 -78.44%
- 8億8800万
- 2021年9月30日 +95.27%
- 17億3400万
- 2021年12月31日 +54.33%
- 26億7600万
- 2022年3月31日 +32.92%
- 35億5700万
- 2022年6月30日 -75.77%
- 8億6200万
- 2022年9月30日 +110.79%
- 18億1700万
- 2022年12月31日 +48.32%
- 26億9500万
- 2023年3月31日 +34.29%
- 36億1900万
- 2023年6月30日 -77.54%
- 8億1300万
- 2023年9月30日 +107.5%
- 16億8700万
- 2023年12月31日 +49.91%
- 25億2900万
- 2024年3月31日 +36.02%
- 34億4000万
- 2024年9月30日 -46.72%
- 18億3300万
- 2025年3月31日 +103.66%
- 37億3300万
- 2025年9月30日 -49.83%
- 18億7300万
- 2026年3月31日 +104.59%
- 38億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 13:18
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 33,242 68,517 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 3,916 10,411 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2026/06/19 13:18
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リース業」は、リース業務を行っております。2026/06/19 13:18
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去による減額1百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△15,790百万円には、貸出金の消去7,605百万円、預け金の消去5,749百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△15,417百万円には、借用金の消去7,605百万円、預金の消去5,749百万円が含まれております。
(4) その他の項目のうち、資金運用収益の調整額△108百万円及び資金調達費用の調整額△106百万円には、貸出金利息の消去93百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 13:18 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2026/06/19 13:18
- #6 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 13:18
特定の顧客に対する経常収益で連結損益及び包括利益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/19 13:18 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社5社で構成し、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/19 13:18
従いまして、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」と「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務を中心とした銀行業務等を行っております。なお、「銀行業」は、当行とその事務代行業務を行っている連結子会社を集約しております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益及び包括利益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 13:18 - #10 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 13:18
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員388人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,283 11 56 1,350 [249] [3] [3] [255]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2.当行または当行グループ会社を主要な取引先(主要とは、当行からの借入が最も多く、かつ、債務者区分が要管理先以下であるなど資金調達に関して当行に代替性がない程度に依存していること)とする者またはその業務執行者2026/06/19 13:18
3.当行グループの主要な取引先(当行グループの経常収益の2%超の取引)またはその業務執行者
4.当行グループから一定額(過去3事業年度の平均で年商1,000万円または当該団体の総収入の2%のいずれか大きい方の金額)を超える報酬を得ている者(弁護士、公認会計士もしくは税理士その他のコンサルタント)または当該団体に所属する者 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結自己資本比率は8.69%、当行単体では8.19%となりました。2026/06/19 13:18
<経営成績の説明>収益面では、円金利上昇等による貸出金利息の増加により、資金運用収益が前連結会計年度比12億24百万円の増加となりました。役務取引等収益については、預金・貸出業務における手数料が増加したことで前連結会計年度比8億78百万円の増加となりました。その他業務収益については同比1億45百万円増加、その他経常収益が株式売却益の増加等により同比1億22百万円増加したことから、経常収益は同比23億71百万円増加して685億17百万円となりました。
費用面においては、国内市場金利の上昇を受けた資金調達費用が前連結会計年度比2億30百万円増加したものの、貸出金償却の減少等により経常費用は同比4億58百万円減少し578億52百万円となりました。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. サービスごとの情報2026/06/19 13:18
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する 経常収益 32,303 22,238 13,975 68,517