- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円は、セグメント間の取引消去であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/12 12:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益又は損失(△)の調整額9百万円は、セグメント間の取引消去であります。2016/08/12 12:45 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/12 12:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況にあって当行グループは、「創業100年、“殻を破る”未来への挑戦」をテーマに、第15次中期経営計画の各種取組に挑戦を続けています。
経常収益は105億58百万円と前年同四半期比3億7百万円の減少、経常利益は21億70百万円と前年同四半期比4億91百万円減少となり、親会社に帰属する四半期純利益は前年同四半期比2億13百万円減少して14億75百万円となりました。
また、財務面において総資産は2兆2,761億円(前連結会計年度末比1,853億円減少)、純資産1,140億円(前連結会計年度末比44億円増加)となりました。
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