福岡中央銀行(8540)の無形固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2008年3月31日
- 1億5700万
- 2009年3月31日 -26.11%
- 1億1600万
- 2010年3月31日 -12.07%
- 1億200万
- 2010年12月31日 -13.73%
- 8800万
- 2011年3月31日 +26.14%
- 1億1100万
- 2011年6月30日 +37.84%
- 1億5300万
- 2011年12月31日 -9.15%
- 1億3900万
- 2012年3月31日 -2.16%
- 1億3600万
- 2012年6月30日 -1.47%
- 1億3400万
- 2012年12月31日 -11.94%
- 1億1800万
- 2013年3月31日 +6.78%
- 1億2600万
- 2013年6月30日 ±0%
- 1億2600万
- 2013年12月31日 -3.97%
- 1億2100万
- 2014年3月31日 +27.27%
- 1億5400万
- 2014年6月30日 -4.55%
- 1億4700万
- 2014年9月30日 -7.48%
- 1億3600万
- 2014年12月31日 -8.09%
- 1億2500万
- 2015年3月31日 +4%
- 1億3000万
- 2015年6月30日 -9.23%
- 1億1800万
- 2015年9月30日 -7.63%
- 1億900万
- 2015年12月31日 +22.02%
- 1億3300万
- 2016年3月31日 +7.52%
- 1億4300万
- 2016年6月30日 -6.29%
- 1億3400万
- 2016年9月30日 -4.48%
- 1億2800万
- 2016年12月31日 +17.97%
- 1億5100万
- 2017年3月31日 +6.62%
- 1億6100万
- 2017年6月30日 +3.73%
- 1億6700万
- 2017年9月30日 +10.18%
- 1億8400万
- 2017年12月31日 +3.8%
- 1億9100万
- 2018年3月31日 +152.36%
- 4億8200万
- 2018年6月30日 +4.56%
- 5億400万
- 2018年9月30日 +19.44%
- 6億200万
- 2018年12月31日 +15.28%
- 6億9400万
- 2019年3月31日 +11.1%
- 7億7100万
- 2019年6月30日 -3.89%
- 7億4100万
- 2019年9月30日 -3.91%
- 7億1200万
- 2019年12月31日 -3.09%
- 6億9000万
- 2020年3月31日 -3.62%
- 6億6500万
- 2020年6月30日 -6.17%
- 6億2400万
- 2020年9月30日 -6.41%
- 5億8400万
- 2020年12月31日 -7.02%
- 5億4300万
- 2021年3月31日 +2.58%
- 5億5700万
- 2021年6月30日 -3.41%
- 5億3800万
- 2021年9月30日 -6.51%
- 5億300万
- 2021年12月31日 -2.58%
- 4億9000万
- 2022年3月31日 -8.57%
- 4億4800万
- 2022年6月30日 -10.27%
- 4億200万
- 2022年9月30日 -4.48%
- 3億8400万
- 2022年12月31日 -9.38%
- 3億4800万
- 2023年3月31日 -10.06%
- 3億1300万
- 2023年6月30日 -11.82%
- 2億7600万
有報情報
- #1 減価償却額の注記
- ※3.減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/28 14:10
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 174 百万円 102 百万円 無形固定資産 94 百万円 99 百万円 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間会計期間の減価償却費が減少し、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ47百万円増加しております。2022/11/28 14:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。