建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 29億9000万
- 2021年3月31日 -8.66%
- 27億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め97百万円であります。2022/09/15 16:38
2.その他の有形固定資産は、構築物104百万円、事務機械323百万円、その他6百万円であります。 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/09/15 16:38
稼働資産のグルーピングの単位は営業店とし、出張所は母店と同一グループとしております。また、遊休資産についてはそれぞれを単独の単位としております。地域 主な用途 種類 減損損失額 福岡県 遊休資産(旧営業用資産) 建物 2百万円 営業用資産 土地建物 174百万円 合計 ― ― 176百万円
当事業年度の減損損失の測定に使用した回収可能額は、正味売却価額によっており、不動産鑑定評価基準に準拠して評価した額から処分費用見込み額を控除して算定しております。 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2022/09/15 16:38
使用見込期間を取得から主として39年(当該建物の減価償却期間)と見積り、割引率は当該減価償却期間の残存年数に見合う国債の流通利回り(2.10%~2.20%)を使用して資産除去債務の金額を算定しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減