- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 資金調達費用の調整額△60百万円は、リース・保証等事業の銀行業からの借入債務の利息であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 8:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6) 資金調達費用の調整額△51百万円は、リース・保証等事業の銀行業からの借入債務の利息であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2014/06/27 8:41- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。
2014/06/27 8:41- #4 業績等の概要
③ 経常利益、当期純利益
上記の結果、当連結会計年度の経常利益は22億28百万円となりました。また、退職給付信託の設定に伴う特別利益の計上を主因に、当期純利益は24億24百万円となりました。
(財政状態)
2014/06/27 8:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
貸倒引当金の繰入額が8億10百万円発生しましたが、資金調達費用が1億65百万円減少したほか、株式等売却損が1億33百万円、株式等償却が3億56百万円減少したことなどにより、経常費用は前事業年度比77百万円減少の108億2百万円となりました。
⑧ 経常利益
上記の結果、経常利益は前事業年度比2億9百万円増益の20億32百万円となりました。
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