- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 4,043 | 7,792 | 11,601 | 15,104 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 703 | 1,252 | 2,055 | 3,836 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2014/06/27 8:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2014/06/27 8:41- #3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の収益計上額との差異について記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、銀行事務代行業、ベンチャーキャピタル業務を含んでおります。
2014/06/27 8:41- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2014/06/27 8:41
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2014/06/27 8:41 - #6 業績等の概要
(経営成績)
① 経常収益
貸出金利息が減少したものの、有価証券利息配当金が増加したことを主因に、資金運用収益は増収となりました。また、株式等売却益が増加したこともあり、経常収益は前連結会計年度比46百万円(0.3%)の増収となりました。
2014/06/27 8:41- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2014/06/27 8:41- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
上記の結果、一般貸倒引当金純繰入前の業務純益は前事業年度比17百万円増益の27億15百万円となりました。一方で、一般貸倒引当金の取崩額が減少となったことにより、業務純益は前事業年度比2億44百万円減益の30億25百万円となりました。
⑥ 経常収益
貸出金利回りの低下に伴い資金運用収益が減収となったものの、株式等売却益が前事業年度比2億31百万円増加したことを主因に、経常収益は前事業年度比1億31百万円増収の128億34百万円となりました。
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