- #1 セグメント表の脚注(連結)
(6) 資金調達費用の調整額 △25百万円百万円は、リース・保証等事業の銀行業からの借入債務の利息△25百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2014/11/26 9:16- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が 1億46百万円減少し、利益剰余金が 94百万円増加しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産は 1円78銭増加しております。また、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。
2014/11/26 9:16- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が 1億46百万円減少し、利益剰余金が94百万円増加しております。また、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2014/11/26 9:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。
2014/11/26 9:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益、中間純利益
上記の結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比 33百万円(2.6%)増益の 12億91百万円となりました。また、当中間純利益は前第2四半期連結累計期間比 1億80百万円(25.4%)増益の 8億92百万円となりました。
(財政状態)
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