- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 3,984 | 7,909 | 14,976 | 17,828 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,049 | 1,856 | 6,121 | 5,674 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2016/06/27 9:38- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/06/27 9:38- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2016/06/27 9:38- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。なお、株式会社宮崎太陽ビジネスサービスが平成27年3月31日付で解散したことに伴い、従来「その他」の区分に含まれていた銀行事務代行業は「銀行業」に含まれております。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/27 9:38 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2016/06/27 9:38
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2016/06/27 9:38 - #7 業績等の概要
(経営成績)
① 経常収益
有価証券利息配当金の減少を主因に資金運用収益は減少したものの、株式等売却益の増加を主因にその他経常収益が増加したことから、経常収益は前連結会計年度比19億89百万円(12.5%)増収の178億28百万円となりました。
2016/06/27 9:38- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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